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英語で色遊び
子供たちのクリエイティブなひととき.png
コンピューターアクセサリー
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一緒に絵を描く子どもたち

自分で考え、
自分で動き、
自分で提案できる子へ

自分の意志で動き、対話を通じて思考を深める
 
延べ6,000人以上の子どもを見守ってきた
公認心理師が設計した​
パーソナルクラス ウイングロー 目白校|小学生のためのSTEAM探究教室

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このようなお子さま・ご家庭におすすめします

お子さまへ

  • 決められた手順をなぞるよりも、自分の「問い」を深め、独自のやり方で進みたいお子さま。
     

  • 大人数の集団では埋もれてしまいがちな、繊細で深い集中力や独創的な表現力を持つお子さま。
     

  • 「正解がある問い」だけでは物足りず、正解のない課題に対して試行錯誤することを楽しめるお子さま。
     

  • デジタル・アナログを問わず、自分の手と頭を使って、何かを「作り出す」ことが大好きなお子さま。

それぞれの取り組みに集中する小学生

ご家庭へ

  • 目先のスキル習得や成績よりも、一生を支える「自律(オーナーシップ)」と「主体性」を最優先したいご家庭。
     

  • ただ一人で取り組むだけでなく、自分の考えを言葉にし、他者へ「提案」できる対話力を育みたいご家庭。
     

  • 公認心理師による精密なアセスメントと環境設計に、教育としての確かな投資価値を感じる方。
     

  • AIを「使わされる」のではなく、自分の「意志」を伝えるための道具として使いこなす知性を育てたい方。

ウイングローは、
できることを増やすと同時に、

自分で考え、進める力まで育てる環境として選ばれています。

Design for Learning

「個別最適な学び」と「協働」を両立させる、公認心理師の専門性

公認心理師の知見を、日々の教育の場へ

今、教育の世界で求められているのは、
一人ひとりの歩幅に合わせた「個別最適な学び」と、
他者と共に高め合う「協働的な学び」の両立です。

しかしこの二つを成立させるためには、

子どもの状態を正確に捉える「観察」と、
それに基づく「環境設計」の技術が不可欠です。
 

この技術は、
長年、療育という教育と治療を併せ持った現場で磨かれた専門的知見です。

ウイングローは、
延べ6,000人以上のアセスメントに携わってきた
公認心理師が、その知見を教育の場として構築した、
小学生のためのSTEAM探究教室です。

 

子どもを無理に変えるのではなく、
環境によって自ら動き出す状態をつくる。


その設計があるからこそ、
子どもたちは自分で考え、動き、他者に提案する力を
育てていきます。

個別最適化と協働
Designing by...

公認心理師として臨床現場を中心に、延べ6,000人以上のアセスメントに携わる。
「環境と対話が子どもを育てる」という信念のもと、パーソナルクラス ウイングロー を設立。
専門家としての確かな知見と、子育てがひと段落した一人の人間としての温かなまなざしで、子どもたちの「自律」と「主体性」を設計している。

Our Programs

活動内容

STEAM教育と探究学習を合わせた多種多様な活動内容から、
​子ども自身が何をするかを決めて、計画を立てます。

ウイングローの多種多様な活動内容

・プログラミング(Scratch・マインクラフト・LEGOロボットなど)
・デジタル制作(イラスト・動画編集・音楽制作など)
・工作・ものづくり
・思考ゲーム(ボードゲーム・カードゲーム・アプリなど)
・協働活動

内容は固定せず、
​一人ひとりの思考と関心から広げていきます。

STEAM Exploration

デジタルとアナログを横断する、探究のフィールド

なぜ「STEAM」なのか

STEAMとは、
Science(科学)、Technology(技術)、
Engineering(工学)、Art(芸術)、
Mathematics(数学)

の頭文字を合わせたもの。

これら複数の領域を横断し、
実社会の課題や自分の問いを解決していく
「探究型」の学びを指します。

 

AIが日常になるこれからの時代、
必要になるのは「AIに何を作らせるか」を
判断できる想像力と、技術を乗りこなす意志です。

特定の教科に縛られず、デジタルとアナログ、
両方の手触りを知ることで、

実社会で通用する「考える力」の土台を築きます。

デジタルとアナログを横断し、自分の「問い」を形にする

ウイングローのSTEAM探究に、
決められたカリキュラムはありません。

3Dデザイン、プログラミング、LEGO、工作、思考アプリ、
そして木材や粘土。

デジタルとアナログ。


お子さま自身が
「何を、何の目的で行うか」
を考え、
多様な道具を使い分けながら進めていきます。

ここでの制作活動は、単なるスキル習得のためのものではありません。
自分の思いを形にし、それを他者に「提案」するための表現の手段です。

Our Philosophy

パーソナルクラス
ウイングローについて

ウイングローは、

STEAM探究を手段として、

子どものオーナーシップ(自分で決めて、考えて、進む力)を育てる学びの場です。

 

公認心理師の専門的知見に基づき、

観察・発達理解・環境設計を通して、

​子どもの行動と学びの質を変えていきます。

自分の作品を見てもらう女児

スキルより先に育てるもの

プログラミングや制作活動は、スキルを身につけるためだけのものではありません。

スタッフとの対話の中で考えを整理し、自分の思いを形にし、伝え、表現するための手段です。

 

子どもの提案から学びをつくり、対話が生まれる環境を設計しています。

AIを使う前に必要な力

AIが日常的に使われる時代だからこそ、求められるのは「使う技術」より先に、何をしたいのかを考え、それを言葉にし、対話の中で深めていく力です。
 

ウイングローでは、AIを答えを出す道具としてではなく、考えを広げるための対話の相手として扱います。それはテクノロジーを乗りこなすための「自分という軸」を育てる時間です。

これからの社会で求められる力

OECDの「Education 2030」が示すように、不確実性の高い社会では、決まった答えを覚えるだけでなく、自分の状況を捉え、どう考え、どう動くかを選ぶ力が求められます。
 

ウイングローでは、その土台となる「メタ認知(自分を俯瞰して捉える力)」を大切にしています。なお、具体的な学びの構造については、次のセクションで詳しくお伝えします。

Learning Process

パーソナルクラス
ウイングローの学びの構造

小学生それぞれの取り組み

子どもたちの興味から目的と学習を作る

ウイングローでは、
STEAM教育と探究学習を合わせたSTEAM探究活動をしています。

​子どもたちが自分自身で、
何をするかだけでなく、どう進めるかも大切にしています。

 

・何をするか決める
・どう進めるか考える
・実際にやってみる
・振り返る

 

この流れを繰り返すことで、
学び方そのものが身についていきます。

 

関わり方や声かけも、
お子さまごとに調整しています。

個別最適化と協働の実現

ウイングローでは、
個別最適化と協働を分けず、同時に存在する環境を設計しています。

​一人ひとりが自分のテーマに取り組みながら、
必要に応じて他者と関わり、学びを広げていきます。

この環境の中で、
メタ認知・グロースマインドセット、オートテリックパーソナリティが育ちます。

Learning Outcomes

パーソナルクラス
ウイングローで育つ力
自律のサイクルが育む、一生ものの「内面の土台」

ウイングローで育つ力

・自分で考える力
・試行錯誤する力

・自分で進める力

・他者と関わる力

・提案する力

これらは、
​これからの社会で求められる基礎的な力です。

自分の考えを伝える小学高学年男子

オーナーシップという学び

ウイングローでは、
子どもが主導権を持って学習を進める「オーナーシップ学習」を採用しています。

あえて社会と同じ、自ら動くことが求められる状況を作る。

その中で「自分で決め、考え、進む」経験を積み重ねることで、
主体性のサイクルが回り始めます。

STEAM教育と探究学習で
「あたま・こころ・て」をフルに動かす

STEAM探究を通じて五感を使い、試行錯誤のプロセスを繰り返す。

この豊かな経験の積み重ねが、論理的思考力などの
「認知能力」と、協調性などの「非認知能力」を同時に育んでいきます。

主体性が育つ流れと学びの設計

ウイングローでは、以下の流れで学びを設計しています。

▪観察
 子どもの興味や思考の状況を把握します

▪環境設計
 一人ひとりに合った課題と選択肢を用意します

▪主体的行動
 子どもが自分で選び、試します

▪振り返り
 経験を整理し、次の行動につなげます

この循環によって、
​自分で決めて、考えて、進む力が育ちます。

自律を支える、3つの柱

探究のサイクルを繰り返すうちに、お子さまの内側には一生を支える「3つの柱」が自然と備わっていきます。

  • 自分を客観視する力メタ認知 ​)活動に没頭しながらも、一歩引いて自分を眺める力。ミスや焦りに気づき、自ら軌道修正する「自律」の要です。
     

  • 夢中になって取り組める力オートテリックパーソナリティ: 報酬や評価のためではなく、活動そのものにワクワクし、無敵の集中モードに入れる特性。これが学びの「持続力」になります。
     

  • しなやかな挑戦心グロースマインドセット:失敗を「ダメな証拠」ではなく「まだ学びの途中」と捉える姿勢。可能性を決めつけないからこそ、どこまでも進んでいけます。

Learning Environment

なぜ、3名までの少人数なのか

中学年ロボットを見て意見を交わす

ウイングローのクラスは、1クラス最大3名の少人数制です。
 

子ども一人ひとりの状態を観察し、
関わり方を調整しながら、
安心と挑戦の両方を成立させるための設計です。

 

空間と人数の環境を設計することで、
子ども自身の集中力を高め、

自分で考えながら進める力を育てています。

FAQ

よくあるご質問

Q

なぜ少人数制なのですか?
 

A

一人ひとりの状態を観察し、
関わり方や課題設定を調整するためです。

自分で考えて進める学びは、
環境によって大きく変わるため、人数を制限しています。

Q

プログラミング教室と何が違うのですか?
 

A

ウイングローでは、プログラミングを「スキル習得」とともに、「自分で考え、選び、進める力を育てるための手段」として扱います。
あらかじめ決められたカリキュラムではなく、
​一人ひとりの興味や思考に応じて、活動を設計する点が特徴です。

Q

中学受験に役立ちますか?
 

A

直接的な受験対策は行っていません。

一方で、
・自分で考える力
・試行錯誤する力
・課題に向き合い続ける力

​といった学習の土台となる力を育てる教室です。

Parent Support

保護者の方へのサポート

ウイングローでは、
お子さまの学びと同じくらい、
保護者の方の関わりも大切にしています。

 

ご家庭での声かけや関わり方によって、
お子さまの状態は大きく変わるためです。

 

そのため、必要に応じて、
ご家庭での関わり方や日々の様子について、ご相談いただける機会を設けています。

 

教室での学びとご家庭での関わりがつながることで、
お子さまの成長を継続的に支えていきます

家庭でも自分で取り組む児童
Trial Session

体験のご案内
(はじめての方へ)

▪体験ですること

体験では、はじめてのお子さまが取り組みやすいよう、マインクラフト、Scratch、カードゲーム、ボードゲーム、タイピングゲーム、思考ゲームアプリなどをご用意しています。

PCのプログラミングに取り組み女児

▪体験の流れ

①体験用メニューからやりたいことを選びます
②選んだ内容を自分の思う時間で取り組む計画を立てます
③計画の順番に選んだ内容を進めていきます
 (順番の変更もできます)
④取り組んだ内容の感想や計画について振り返ります
⑤保護者の方からのご質問等を承ります

▪保護者の方にご確認いただけること

無料体験にて、
お子さまがどのように取り組むかをご確認いただけます。


・どのように考えるか
・どのように進めるか
・どのような関わりが合うか

 

を実際に見ていただき、
その場でフィードバックをお伝えします。

▪体験環境

通常の無料体験は、基本的に1家族さま1枠にスタッフ1名で行っております。
保護者の方もご同席いただくことができます。

お子さまに合うかどうかを確認する場としてご活用ください。

ロゴ白文字

〒161-0033 東京都新宿区下落合三丁目19番2号 井関ビル2号室
​パーソナルクラス ウイングロー 目白校

TEL.  03-3565-6327(日曜・月曜定休)

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パーソナルクラス ウイングロー目白校は、目白駅徒歩5分に位置する、公認心理師が主宰する小学生のためのSTEAM探究教室です。
個別対応・少人数制(最大3名)で、豊島区・新宿区・文京区を中心にご通校いただいています。

延べ6,000人以上のアセスメントに携わってきた公認心理師が、心理学の専門知見に基づいて環境を設計。AI時代に求められるメタ認知・グロースマインドセット・自律力(オートテリックパーソナリティ)を、子ども主体のオーナーシップ学習と、デジタル・アナログのものづくりを通して育みます。

会社ゴロ

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